◆大切な妻を晒す◆

妻・梨奈(37歳)のソフトなエロ姿を 本人には内緒で友人達に晒したくてブログ開設しました♪ ていうか、実は友人達に「梨奈のエロ画見せてよ~」と せがまれ、熱意に負けました(>_<)

◆◆◆ は じ め に ◆◆◆

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テーマ:人妻・熟女 - ジャンル:アダルト

  1. 2022/05/25(水) 23:59:59|
  2. お知らせ

アヘアヘ梨奈の はしたない姿まで晒しちゃう!(/o\)

前回までの競馬シリーズはひとまず終了ですが、ホテル客室でのエロ痴態つながり、、、ということで。。。
別の日別のホテルの客室での梨奈の下品な痴態画像を貼ってみます。
Mrs.PIE様のコメントに触発されて面白そうだと思ったので・・・(*^▽^*)
梨奈に清楚・上品・カワイイ、、、そんな幻想を抱いている方はガッカリしちゃうかもしれません
そういう意味で【閲覧注意】です。(^-^;
下品で貪欲に快感を貪る梨奈なんて見たくない!と言う方はぜひ、スルーをお願いします <(_ _)>
な~んて言っても、皆さん気になって見ちゃうんだろうなぁ( ̄― ̄)ニヤリ

千葉のMメッセで行われた商品展示会に梨奈は我が社の専務として同行出張しました。
宿泊は、幕張では常宿にしている「ホテル・ザ・Mンハッタン」
朝から夕方までビッシリと展示ブースを見学する梨奈専務はチャコールグレーのスーツ(スカート)にビシッとパンストを穿いて完全仕事モードです。
オフィスで見慣れているこの恰好ですが、こういう公式の場所見ると、なぜか新鮮に映ります♪
屈んだ時に薄っすらとスカート越しに浮かぶパンティラインにちょっとムラムラきちゃった私です。
途中、ランチを取引先の担当者に御馳走してもらい、美味しいイタリアンに梨奈もご満悦でした。
実は、この担当者、数年前、私のブログを偶然見つけて私に(顔バレ)確認の連絡をくれた人で、現在も見てくれていて、時々、ここでは書けない感想メールをくれたりしています♪
もちろん、梨奈は、目の前にいる担当者が自分の裸や陰毛、乳首からお尻の穴まで見て知っているなんて知る由もなく、ちょっと澄まして(ぶりっこ風?)「美味しいですねぇ」なんて微笑んでいます♪

昼間、梨奈のスーツ姿に興奮してしまった私は、ホテルに戻り、ホテルの日本料理レストラン(昼がイタリアンだったので)で夫婦の夕食を楽しみ、最上階の夜景の美しいバーラウンジでカクテルを飲みながら今夜のエッチの段取りを相談しました。
相談と言っても、私が考えたシナリオを梨奈に詳細に伝えただけですが。。。(^_-)

そのシナリオとは、以下の通りです♪(*^_^*)
あ、Nさんもブログ見てますが、コレ、あくまでフィクションですからね。
夫婦のエッチをより興奮させるための媚薬としてNさんを使わせていただきましたぁ♪(*^_^*)


展示会場を案内してもらい、イタ飯ランチも御馳走してくれた取引先の担当者Nさん。。。
普段から梨奈を見る目がエロく舐め回すようだ、、、絶対、梨奈に惚れてる、、、梨奈でオナニーしてるよ。
そして、いつか隙を見て梨奈を食べちゃおうって狙っているんだよアイツ!
「ちゃんと警戒するんだよ!変なことされそうになったらキッパリと拒絶するんだよ!絶対に寝取られたらダメだからね」なんて梨奈に言う私。(あくまでフィクションですNさんゴメン)
ランチの歓談中、私が東京で商談があり、今夜夕食後、一度オフィスに戻らなければならないこと、ホテルに戻るのは早くて夜中の3時、多分もっと遅くなりそうだけど、朝食ビュッフェまでには絶対に帰ってくるから、先に寝てて、、、なんて私が梨奈に話しているのを黙々とパスタを食しながらも聞き耳を立てているN氏。
そして夕食後、ホテルを出て商談に向かう私、、、梨奈はシャワーを済ませバスローブになってくつろいでいると、客室のチャイムが鳴った。
ドアスコープから覗くとスーツ姿のN氏、、、どうしたんだろう?
何の疑いも持たず、チェーンを外しドアを開ける梨奈、、、するとN氏は強引に部屋の中に押し入って来た。
驚いて呆気に取られている梨奈を抱き寄せ「私、前から奥さんのこと好きだったんです」「え、ちょ、ちょっと待ってください。Nさん、どうしたの? ねぇ、なぁに? ダメよ、やだ、ね、落ち着いて。いやぁ、なんで? 」 オロオロするだけで満足に抵抗もできない梨奈。
人を傷つけることができない(人が傷つくなら自分が傷ついた方がいいという)優しい性格だから、断固とした態度で拒絶することができないのだ(拒絶された人の気持ちを考えてしまう)
手を伸ばして近づけないようにするのが精いっぱい。
しかし、所詮、女の力では敵う訳もなく、簡単に抱き寄せられた梨奈はバスローブの腰紐をほどかれた。
最初、小さな胸のふくらみが見え、続いてやや黒ずんだ乳首が顔を出した。
慌てた梨奈は「い、イヤァ、ダメよぉ、Nさん、ちょっと待って、ね、落ち着いて、ね、」
Nは構わず梨奈の両肩からバスローブをスルリと脱がし一気に取り去った。
シャワー後だったこともあり、バスローブの下には何も着けていなかった。
「なんだぁ?奥さん、いつもノーパン・ノーブラなの? 本当はオレが来るのを待ってたんじゃないの?」
そういうと全裸にされても抵抗ができない梨奈を持って来た手錠で力任せに縛り上げ、さらにアイマスクをした。
「社長夫人のこんな姿、、、部下の社員や取引先の連中が見たら泣いて喜ぶだろうな!」といいながら、全裸で拘束されている梨奈の恥ずかしい姿を何枚もスマホで撮影した。
「いや、いやぁ、Nさん、撮らないで、やだぁ!イヤイヤ、ねえお願い、こんな姿撮らないで、何でも言うこと聞くから、お願い、ね!」
ふと口走った梨奈の言葉に、ピクッと反応したNは「今、何でも言うことを聞くと言ったよね、奥さん」
「え?、ああ、、、」「言ったよな!」「は、はい、、、でも、撮影はやめて」「そうか、言うこと聞くならやめるけど、撮っちゃった分は持っていていいだろ?」「いやぁ、絶対ダメ。削除して、お願いだから」「ええっ?消すのはもったいないなぁ」「お願い、消してぇ」「じゃあ、今まで見たくてたまらなかった奥さんのオッパイが意外と貧弱だったことや、マン毛がビッシリ生えていてモジャモジャだってことを会社の若い連中にバラすけどいい?」「やだぁ!いやいや!絶対やだー、会社の子たちには見せないでー、知ってる人に見られたくないのぉ」「じゃあ、誰にも見せないからオレが持ってる分はいいだろ?」「ウゥッ、、、はい。。。その代わり本当に約束してね。主人にも見せないでね」「じゃあ、命令に従ってもらおうかな!約束したもんなぁ」「は、、、い、、、」


前置きがかなり、長くなりましたが、そんな感じのシチュエーションを練り上げました。
もちろん、Nさんは、そんな非道な人ではなく、(梨奈ファンなので)このブログも見ています。
梨奈の恥ずかしい画像も大量に保存しています(ほぼコンプリートじゃないかな?)
この日のNさん役は当然のことながら私です(^_-)-☆
夜は、このイメージストーリーでドMの梨奈をメロメロにして何度もイカせました。
話の続きは、写真を見て自分で確かめてくださいね♪(*^_^*)


① バスローブを脱がされて全裸に剥かれた梨奈は、仰向けにされ、ヒョウ柄の手錠を掛けられた手首に頭上にに上げられた状態で拘束されています。明るい照明の下、手入れを怠っていた恥ずかしい腋の下まで完全に曝け出し、恥辱の極み状態の梨奈。寄せて大きく見せているが、実際は貧弱な乳房、自分でもコンプレックスを持っているモジャモジャの剛毛まで露わにされ、それを隠す術もない。せめて、鶏のトサカのように大きく醜いマンビラやマンスジを見られまいと必死に膝を合わせている梨奈。しかし、ヒョウ柄の目隠しをされて視覚を奪われている梨奈は、Nがセットした固定デジカメや手に持ったスマホで自分の全裸姿を好き放題に撮影していることに気付いていない。Nは、仕事で顔を合わせた日の夜は必ず梨奈をオカズにオナニーに耽っていたが、とうとう憧れていた取引先の社長夫人を手に入れることができたのだ。
p東京08a



② 「なんだ?オマ●コ見られないように必死に太腿合わせてるのか? 」「、、、」無視する梨奈を嘲笑うようにNは両手で梨奈の脚首を掴んで「無駄だって奥さん、こうすれば、ほら!奥さんの見られたくなかったオマ●コの御開帳ぉ~」梨奈の脚は左右に大きく開かれた。「あ!いやっ、いやぁぁっ!」不意を突かれて慌ててイヤイヤをする梨奈。それを満足げに見下ろすN。「なんだなんだ?普段は社長夫人でございますって上品に澄ましてるから、どんだけ美しいオマ●コしていらっしゃるのかと思ったら、なんだよ、けっこうグロいオマ●コしてるんだな。しかも、もうグショグショに濡らしてるじゃねえか。見られて興奮してるのか?え?梨奈・専務よぉ」「いやぁ、見ないでぇ、やだぁ、うぇ~ん」必死に股を閉じようとする梨奈にNの一喝が飛ぶ。「脚閉じるんじゃねえよ!閉じたら撮った写真、会社にバラまくからな!」「ひぃッ」すっかり怯えてしまった梨奈は、少しずつ股を開く。「何やってんだよ!もっとガバーッと広げるんだよ!」Nの荒げた声に反射的にビクッとして思い切り股を広げる梨奈、、、「そうだ、いいぞ、丸見えだ!へえ社長夫人のオマ●コはけっこうドス黒いんだなー ビラビラも分厚くてデッカイし、汚いオマ●コだなぁ!よくこんなマんコして会社で専務なんて気取ってられるな」Nは梨奈のM性をすぐに見抜き、言葉責めを続ける。それに合わせるように梨奈のオマ●コからは透明のローションのような愛液が次から次にクプクプと湧き出してくる。「普段はテキパキと社員に指示したり、部下達から羨望の眼差しで見られてるくせに、股を開けばグッショグショじゃねーか、だらしないっ!」「い、いや、、、そんな風に言わないで。。。私を辱めないでぇ」Nのカメラから逃れるように顔を横に背ける梨奈。Nは股を開いたままの梨奈のオマ●コに、くびれのある白い極太バイブを濡れそぼった梨奈のワレメに押し当てた。「ひ、ひぃっ、ひゃあ、なに? やだ、ヤァーい、いやぁ~ん」梨奈の小さな悲鳴が部屋に響く。驚いたことに、かなり太く巨大な性具にも関わらず、梨奈の醜悪なワレメに軽く押し当てただけで「ヌプゥ、ニュルゥ、、、」と、あまりにも簡単にオモチャを呑み込んでしまった。「奥さん、そんな上品な顔してるからオマ●コきついのかと思ったら、こんなデカいバイブが簡単に入っちゃったぞ。意外と締まりのないユルマンなんじゃねぇか?」「くぅぅ、、、」 しかし、よく見るとバイブの強い振動に感じて、梨奈は内腿やふくらはぎ、おなかなどをピクピクと細かく痙攣させている。「いやはや、なんとも、はしたない梨奈専務様の姿だなぁ。そこら辺のエロいオバサンと変わんねえじゃねぇか、いや、それ以上に淫乱だな、、え~? 梨奈奥様よ~!」「く、くっ、、、今日のこと、絶対に誰にも言わないでね、、、お願い、何でも言うこと聞くから、、、ね?、、、ィヤン」
p東京08b



③ Nは梨奈の膣の中に挿入した大きな性具をゆっくりと出し入れした。そのたびに梨奈の股間から「ヌッチャヌチャヌチャッ」と淫らな汁の音が聞こえる。「ん?なんだ? “社長夫人です”なんて澄ましてお高くとまってる割には、感じてオマ●コから音させやがって!もうビッチャビチャじゃねーか ざまぁねえぜ、まったく、梨奈専務様よぉ!」「いやぁん、そんなこと言わないで。イジメないでぇ」「何言ってんだよ梨奈!これからは呼び捨てにしてやるからな!わかったか!」「は、はい、、、」「はい、ご主人様です だろ!」「は、はい、、、ご、ご主人様ぁ、、、、ククッゥッ」「あはは、どうだ!悔しいか梨奈!オレみたいなくだらない男に屈服させられて?え?」「クくぅっ、、、」「本当ならオレなんか一生、手の届かない存在だもんなぁ!オレにできる事と言ったら、前に一度だけ見えたオマエのパンチラを脳裏に刻み込んで、家のベッドでそれを思い出しながらセンズリかくのが関の山だよ。悔しいか?え?」「く、悔しいです。。。クッ」「けっ!気取ってんじゃねーよ。その社長夫人・梨奈専務様が素っ裸に縛り上げられて股おっぴろげて巨大バイブをズコズコ入れられてマン汁ダラダラ垂れ流しているんだぜ。人は見かけによらないって言うけど本当だなぁオイ!その辺の淫売だって、こんなに、エロい汁をダダ漏れさせたりしねーぞ!」梨奈は諦めたのか抵抗する気も失せて、白いバイブを出し入れされるがまま耐えている。そして、Nが操るオモチャが敏感な部分に当たらないように、腰を引いたり避けたりしていますが、見ようによっては、まるで梨奈がオモチャを求めていやらしく腰をくねらせているようにも見えます。「お!?専務様は絶頂が近づいているのかな?腰を突き出しちゃって( ̄― ̄)ニヤリ」「ち、違うわ、ぁはぁん、ちがうの」「あはは、社長夫人がアハンだなんてメス豚みてーな声だしてやがる」もう何を言われても梨奈は反論しない。梨奈の口から出るのは「あん、あはぁん、はん、ウフン、」と微かに聞こえる小さな喘ぎ声だけ。「どうだい、自分に憧れていた男に征服されちゃった気分は!え?気持ち良すぎてもうオレの声も耳に入らねえか? このスベタ専務が!それにしても、よく見ると汚ねーオマ●コだぜ。オレが見たかった社長夫人のオマ●コがこんなにグロくて不細工だったとはガッカリだぜ」
p東京08c



④ そして、Nが性具の(本来クリを刺激するための)突起部分を梨奈のアナルにグッ押し付けたた瞬間、今まで必死にガマンしていた喘ぎ声が突然弾けた!「ヒィヤ~、あ、イヤァ~!ヒィ、イクゥ~イクイグゥイグゥゥゥ」 アナルは梨奈の性感帯の中でも一番の弱点であった。ここまでNの責めに何とか耐えて来た梨奈だったが、突然襲って来た肛門への強烈な快感に、実にあっけなくアゴが上げ、内腿をプルプル震わせながら絶頂時の最後の言葉を口に出してしまった。梨奈の激変に驚いたNだったが、すぐに状況を察したようだ。「へえぇ、普段は気品あふれるオーラを発してる梨奈奥様が、汚ねーケツメドを責められて一瞬でイキやがった!驚いたね~ ケツメドが弱いなんて」 快感が強烈過ぎてグッタリしている梨奈の肛門にNは再度オモチャを押し当てた。最初は耐えていた梨奈だが、次から次へと肛門を襲う甘美な振動に、あえなくイッてしまった。「奥さん、ほら動画も撮ってるんだよぉ!思いっきりイクとこ見せなきゃ!」「いやぁ、やだやだ! ひゃめ~ ひゃあはぁ まらイッちゃうよぉ、死んじゃう、、らめらめ、あっひぃ~ん、いくぅぅぅイク、イッちゃう、イグイグきゃぁイグゥゥ」絶叫とともに全身をガクンガクンと揺らし、完膚なきまで叩きのめされてしまった梨奈。会社では可愛い過ぎる専務、取引先の間でも社長夫人として密かに憧れの存在であった梨奈だったが、その梨奈が、ついにNの手の中に堕ちた瞬間であった。
p東京08d



⑤ 手の届かない存在だった梨奈を手中に入れたNは勝ち誇った顔で「そうかぁ、梨奈専務様は後ろの穴の方が気持ちイイんだな! それなら。。。」そう言ってカバンから別なオモチャを取り出した。「ほら、アナルピーズだよ、専務!好きなんだろ? ケツの穴に突っ込んでもらいたんだろ!」「いやぁぁ、だめぇ、だめだめ、やめてぇ」「そう言っても肛門がヒクヒクしてるぜ、コレが欲しいって!」そう言ってNはビショ濡れのオマ●コに入れた中指を梨奈の菊の蕾に塗りたくる。「いっやぁぁぁん、触らないでぇ、いやぁん、いやぁ、触っちゃだめぇ、あふぅ、ひゃぁ」梨奈はくすぐったそうにお尻をくねらせ逃げるが、Nはお構いなしに梨奈のアナルに中指を少しずつ挿入し、最後は指の付け根までズッポリ入れた、その指先を膣壁越しにオマ●コ側にクイックイッと曲げて圧迫した。その瞬間、梨奈の膣の中から「ブヒィィィブブゥゥブブ」大量の空気と一緒に、なんとも間の抜けた下品な音が洩れた。自分が発した音に驚き、恥ずかしさに動転した梨奈は「え?な、なんでぇ、、、? う、うそぉぉ、うそよぉ、いやぁぁぁ、やだぁぁ、恥ずかしいぃ、いやぁ、だめぇん」とイヤイヤする。その後もNにアナル内から膣を押されるたびに「クプッ、プッ、プゥ」とマン屁(オマ●コから出るオナラ)し続ける。「じゃあ、そろそろビーズを入れるぞ、梨奈専務。ほら、ゆっくりと入れるからケツの穴の力を抜いてみな」 しかし、Nの言葉を待たずにすでに梨奈の肛門は半開きになっていた。「ほら、ひとつ目が入るぞ、ほらほら」「ひぃぃ、いゃはぁ~ん」 白いタマが一つ、また一つと梨奈の肛門の中に姿を消して行く様子をNは興奮した目で見つめていた。(これがオレがあんなに恋焦がれていた高値の花の梨奈なのかっ!) すべてのタマが梨奈の体内に埋め込まれるとNは写メでその様子を何枚も色々な角度から撮りまくる。「じゃあ、次はアナルビーズをひとつずつ抜いてみようか? ゆっくり抜かれる時が一番気持ちイイらしいからな。なんか排泄するような快感に失神してしまう女もいるそうだぞ。どれ、まずひとつ。。。」「いやぁぁ、抜かないでぇ、ダメ、変になっちゃうよぉ、、、変なのも一緒に出て来ちゃいそうなのぉ、ダメぇイヤぁ」 驚くことにNに一つ、また一つとビーズを引っ張り出されるたびに梨奈は 「くぅ、くぅぅ~んぁあはぁ」と甘えるような鼻声を上げて自ら股を開いたまま、足を宙高く上げ、もはや、肛門までが丸見えになっている。抜くたびに全身をブルッンと痙攣させ、言葉にならない呻き声上げる梨奈を面白がって、もう一度、肛門の中に戻したりして好きに弄ばれてます。梨奈は肛門を晒した格好のまま、快感の渦に飲み込まれています。そして最後に残ったビーズ玉を抜く前にNは残酷な一言を発した。「さて、次で最後だ。お上品でみんなにチヤホヤされてる社長夫人が、まさか、最後のタマに何か汚いモノを付着させているなんてことは間違ってもないとは思うけど、どうなんだ? まさか、臭っさいオマケが付いてたりなんてことないよな?え!梨奈専務さんよぉ」 それを聞いた瞬間、快感で気が遠くなっていた梨奈はハッと目隠しされた顔を上げ、「だ、ダメェ、、、だめよ!イヤイヤ、抜かないで!見ちゃダメぇ、見ないでぇ。絶対付いちゃってるもん、いやぁ、絶対やだぁぁん、わぁぁぁん」と泣き叫ぶ梨奈のオマ●コから、「ジュワァァッ」と泡まみれの大量の愛液が溢れ出して太腿の内側を濡らし足を伝わります。動画を撮っていたNは「あきれるぐらいスケベな奥様だぜ、正真正銘の痴女だよコレは。もう、百年の恋もすっかり醒めちまったって感じだな」 梨奈の肛門からは最後の一個を体内に残してアナルビーズが尻尾のように外に出ていた。「さて、いよいよ憧れの社長夫人の最後のビーズが出る瞬間を撮影させてもらおうかな。最後のタマに人気の奥様のウン●なんかが付いていたら業界のスキャンダルになっちゃうね、、、、どれどれ、どうかな。。。」泣いて許しを請う梨奈の嘆願なども鼻にも引っ掛けず、Nは最後の一つを引っ張り始めます。梨奈が必死に肛門を締めるので中のビーズはなかなか出てきません。しかし、そのうちギュッと絞められた肛門が中からの力でプックリ膨れ上がり、最後に残された白いタマが少しずつ姿を見せ始めました。「いやぁぁん、抜いちゃだめ!引っ張らないでぇ、出ちゃうぅ、見ちゃだめぇ、あひぃぃん、いやぁ、ひゃずかしいよぉぉ」 そして最後の一つがゆっくりとニュルゥという感じで全貌を現わしました。それを見たNは、、、「!!!」 
p東京08e



さて、出てきた最後のタマの様子はどうだったんでしょうね?
また、この後、梨奈はNにヤリまくられれてしまったのでしょうか?
結末は、あえて書きません。
皆さんの想像にお任せすることにいたします。( ̄― ̄)ニヤリ



今回は、なんか、ストーリーの方に気持ちが入り過ぎてしまい、変態小説みたいになってしまいました~( ̄∇ ̄*)ゞ
本来は写真の状況や心理を説明をする欄ですが、今回はに、私の興奮・欲求の赴くままのストーリーを写真に合わせて書きまくっちゃいました。
最初はストーリー内容をさらっと紹介しようと思って書き始めたのですが、進むにつれて気持ちが入る入る!
私の願望・妄想が膨らむとともに私の股間もどんどん膨れ上がり、たまらず途中何度もオナヌで中断、、、こんな事を繰り返していたので、記事もなかなか進まず、最後の写真では私の願望を全て書き表しました!(/o\)
ここぞとばかりに、普段から私が持っている願望、妄想、梨奈にして欲しいあんなことや、こんなことまで盛りに盛って、超長い文章になってしまいました。
自分の願望・欲望を書いている訳ですから、自分が興奮しないわけがありません。
お恥ずかしい話ですが、記事を書き終えるまで、都合13回もオナニーで抜いてしまいました(/▽*\)
自分の嫁の妄想をして13回も射精するなんて、まったくアホな旦那です!( ̄∇ ̄*)ゞテヘッ
今回は、結果的に、自分で自分を興奮させる独りよがりの文章になってしまいましたがご容赦ください。
あと、文中で、実際は全然イケてないし、誰も憧れてないのに、話を盛り上げるため、梨奈のことを「会社で人気の」とか「取引先も憧れてる」とか色々調子に乗って書きましたが、この辺は100%フィクションですのでご了承ください。

これからも、「ソフトなエロスとフェティズムの融合」というブログのテーマに沿って、手を変え、品を変え、「イケてない梨奈を、いかにイケてるように見せるか?」に情熱を注ぎ、皆さんに飽きられないように手を変え品を変え、ブログを続けて行けたらと思っています!(‘◇’)ゞ
ガンバリますので、これからも仲良くお願いしますね♪(^_-)-☆

テーマ:ヒロイン陵辱 - ジャンル:アダルト

  1. 2018/12/06(木) 00:22:43|
  2. 室内撮影
  3. | コメント:52
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プロフィール

梨奈の旦那

Author:梨奈の旦那
妻・梨奈は37歳、私は44歳の、結婚16年目になる夫婦です。(子供はいません)
私の紹介はどうでも良いと思いますので妻の紹介を…(^_-)-☆
梨奈は 167cm/49kg で、3サイズは上から 83(C-cup)-58-84 だそうです。(あくまで自己申告なので責任は持てません ^^;)

さて、ブログを開設したきっかけですが…
結婚も3年目を迎え、夜の生活もマンネリになってきて回数も減ってきたある夏、仲間たち(夫婦・独身合わせて11人)とコテージのあるキャンプ場に行き一泊。 夜、男衆で飲んでると、「今日、梨奈のパンチラ見えたで~」という話で盛り上がり、「俺だって今まで何回も見てるよ」「けっこうチラチラ見せてくれるよな」等々、結局、全員が妻のパンチラを見てた事に愕然とした私…
たしかに、デニム系の短めのスカートをよく穿いてるし、もちろん、私は妻のパンチラなんか飽きるほど見てきましたが、それは、あくまで「旦那の前だから」と思っていたのですが、まさか、友人全員に何度もパンチラ見られていたなんて、もう悔しくてショックでした!
しかし、そんな話を聞いているうちにムラムラと興奮し、大勃起している変な私…
部屋に戻り、妻に乱暴に襲いかかりました。
いつもと違う私に、妻が「どうしたの?何かあったの?」と聞くので、妻が全員にパンツを見られていた事を話したら、妻もかなりショックだったらしく、話の詳しい内容を執拗に尋ねるのでした。。
そうするうちに、だんだん妻が豹変して、私の上に乗り激しく腰を動かし、明らかに興奮しているのが分かりました。
時々、「〇〇君も見たのね、△△君にも見られちゃったんだぁ、□□君は見てどう思ったかしら?」などと呟きながら腰を前後に激しくグラインドしている妻を見て、「もしや、妻って見られて興奮するタイプ?」なんて思ったのでした。
実は私も、以前、知らない男に、男湯から女湯にいた妻を覗かれた経験があり、その時は何も言えず、ただ茫然と必死に覗いてる男を眺めていましたが、その時、激しく勃起している自分に驚きました。
私の場合は妻が見られて興奮するタイプなのでしょうね。

そんな事があって、それ以来、妻も「絶対に誰にも見せないと約束してくれるならいいわよ」と、旅先の宿や温泉でソフトなH撮影に応じてくれるようになりました。
妻はシャッター音に感じるタイプで、撮影の後は驚くほどグショグショに濡れていて、その後のHも痴女のように積極的になります。
普段は、声なんか出さないのに、Hな言葉を口走り、激しく腰を使い快感を貪る妻の姿を見ると、普段の清楚な妻とのギャップに唖然としてしまいます。

最近は、人の来ないような場所で、野外撮影するようにもなりました。

ただ、ここに来て、お互いの間に少し温度差が生まれてきました。
妻は「見られるかも知れないというドキドキ感や、人に見せられないような恥ずかしい恰好をしている屈辱感に快感を覚えるのであって、実際には、絶対に誰にも見られたくない(特に知っている人に)」というタイプだと分かりました。
私の方は、「自慢の妻の恥ずかしい姿を誰かに見て欲しい。できれば、妻の事を知っている人に!妻を大好きな友人達に喜ばれながら見せられれば最高♪」というタイプなのです。

そのうち私の中で、妻を晒したくなる気持ちが どんどん膨らんできました。
ここ数年で何千枚も妻のH画像を撮ってきましたが、約束は厳守し、友人達に一枚も見せた事はありません。
これからも、直接、誰かに見せたり手渡したりすることはないでしょう。
そこで、その私の気持ちを知った、友人達(妻のエロ姿が見たいという下心見え見えの)に押し切られて、ブログを開設するハメになった次第です。((+_+))
友人達全員に、ブログを教えているので、彼らは、好きな時に私の妻の恥ずかしい姿を思う存分見る事ができるわけです。
彼らが妻の恥ずかしい姿を嬉しそうに見ている姿を想像するだけで、下半身が爆発しそうになってしまうなんて、私は救いようのない変態ですね… (^_^;)

てか長過ぎだろ、このプロフィール!!

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