◆大切な妻を晒す◆

妻・梨奈(36歳)のソフトなエロ姿を 本人には内緒で友人達に晒したくてブログ開設しました♪ ていうか、実は友人達に「梨奈のエロ画見せてよ~」と せがまれ、熱意に負けました(>_<)

◆◆◆ は じ め に ◆◆◆

この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力
  1. 2022/05/25(水) 23:59:59|
  2. お知らせ

今回もパンチラになりました~♪ (p_-)

ごめんなさ~い、今回もパンチラ写真になりました。
前回、パンチラ、それも僅かに見える微パンチラが5枚中2枚という、まったく私好みのフェチ写真特集になってしまいましたが、改めてパンチラの良さに目覚めてしまいまして、今回もパンチラ写真にさせていただきました。
ただし、今回は5枚とも、しっかりパンチラしていますからご安心ください!
しかも、パンチラが判りやすい白パン穿いてますし、、、ついでに追記も付けときましたし、、、ってことで、どうかお許しくださいね。
室内パンチラですが、景色も良く室内の雰囲気もいい感じなので、個人的には気に入っている写真たちです。



a_201703142308029de.jpg
① まず一枚目。ベッドの上でポーズ。前回からの流れで微パンチラになってますが、ここでは、妻が自分で考えたファッション・コーディネートをご覧いただこうと、この写真を選びました。パンチラが細く一直線状になってるのって、意外と珍しいんですよ。そして、今回のファッションのポイントは豹柄のハイソックスではないでしょうか? 私自身、たぶん初めて見たのではないかと… デニムの超ミニということもあり、この格好で外を歩くと、男性は皆さん振り返ったり、すれ違う間中、妻の顔や太腿をジロジロ盗み見てる様子を私も一緒になって楽しんでいました。


b_20170314230803498.jpg
② そのまんま向きを変え、体を「く」の字に曲げてバッチリとパンチラを拝ませてくれてます。ランチの後、チェックインまでの時間、周辺の公園を歩いたり、芝生に座って(気づかないフリ)パンチラ露出で、若い男の子を楽しませたり1時間ちょっと連れまわしたせいもあり、妻もちょっと疲れたのかな? パンティが見えてるのを知ってか知らずか、、、っていうか、いるのは私だけなので気にもしてないんでしょうね。この日は足がだるいと言っていたので、撮影後、太ももからふくらはぎ、足首と私、気持ちを込めてマッサージしてあげました。(エロいヤツじゃありませんよ) 妻も気持ち良さそうに夕食まで、うたた寝してました。ちなみに写真の順番は入れ替えておりまして、時系列だと3枚目→5枚目→4枚目→1枚目→2枚目となります。



c_20170314230804350.jpg
③ 以前から私のブログを見てくれていた人には、お馴染みの「A字開脚パンチラ」です。(久しぶりでしょ?)(^_-) ガバッと開いたM字開脚の方がパンツ丸見えで露出度も高いけど、私がワクワクするパンチラは、こっちなんですよね。なにか恥ずかしさを滲ませながら一生懸命我慢して見せていると言う感じ、あるいは、意外と見えてるのに気づいてなかったりして、友人・知人たちに気安く簡単に見られていたり、、、(妻の場合は、特にパンチラのガードが甘いので見られ放題かも?) この写真は部屋に戻って来た妻が疲れて床に足を伸ばして座っているのを見て、私がA字パンチラをやってみて~と頼んで、やってもらったシーンです。ボカシで判り難いと思いますが妻の顔が少し疲れた表情でした。 ^^) _旦~~オツカレサマ



d_20170314230806b2f.jpg
④ 2枚目と同じ?と思った方もいるのでは? でも違うんですよ~ 2枚目はベッドの上、こちらはソファの上なんです。まあ、いずれにしても、似たような写真で、申し訳ありません。実は、時間的には、こっちの方がは先なんですが、私なりのこだわりがあって順番を変えてみました。(1枚目にベッド写真を持って来た関係上) この日は外で、散々、歩き回ってパンチラ見せまくって来たので、妻はもちろん、私もちょっと疲れ気味でした。でも、この写真や2枚目の写真のようなパンチラショットは、私のツボなんですよね~ (゜―,゜*)ジュル



e_20170314230807793.jpg
⑤ これも私の好きなA字パンチラですが、妻が椅子の上に脚を畳むように乗せているのでパンティーのウエスト辺りまで見えちゃって、ちょっとディープなパンチラになっちゃいましたね。ちょうど、紅葉の時期でリビングからバルコニー越しに見える色づいた木々が美しかったです。本当はバルコニーで紅葉を背景に全裸で撮影したかったのですが、外を歩いている人が、けっこう多くて、あっさり断念しました(>_<) 疲れているのに笑顔でピースサインしてくれた妻の優しさに感謝です♪( ̄∇ ̄*)ゞテヘッ


というわけで、今回もソフトではありますが、前回と違い、しっかりパンティ見せてるでしょ♪(´▽`))
全裸を期待していた方には申し訳ないですけが・・・(いつかアップしますからね♪(^_-)-☆)
次回の更新も、いつになるか未定ですが、「ソフトなエロスとフェティズムの融合」という、ブログの基本路線をブレずに進んで行きつつ、手を変え、品を変え、「イケてない妻を、いかにイケてるように見せるか?」をテーマに、皆さんの力を借りてブログを少しでも長く続けて行こうと思っていますので、これからも仲良くお付き合いして下さいね♪
ヾ(^∇^*) see you again !!
続きを読む

テーマ:エログ - ジャンル:アダルト

  1. 2017/03/14(火) 23:13:43|
  2. パンチラ&パンツ見せ
  3. | コメント:77
次のページ

アクセスカウンター

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

プロフィール

Author:梨奈の旦那
妻・梨奈は36歳、私は42歳の、結婚12年目になる夫婦です。(子供はいません)
私の紹介はどうでも良いと思いますので妻の紹介を…(^_-)-☆
梨奈は 167cm/49kg で、3サイズは上から 83(C-cup)-58-84 だそうです。(あくまで自己申告なので責任は持てません ^^;)

さて、ブログを開設したきっかけですが…
結婚も3年目を迎え、夜の生活もマンネリになってきて回数も減ってきたある夏、仲間たち(夫婦・独身合わせて11人)とコテージのあるキャンプ場に行き一泊。 夜、男衆で飲んでると、「今日、梨奈のパンチラ見えたで~」という話で盛り上がり、「俺だって今まで何回も見てるよ」「けっこうチラチラ見せてくれるよな」等々、結局、全員が妻のパンチラを見てた事に愕然とした私…
たしかに、デニム系の短めのスカートをよく穿いてるし、もちろん、私は妻のパンチラなんか飽きるほど見てきましたが、それは、あくまで「旦那の前だから」と思っていたのですが、まさか、友人全員に何度もパンチラ見られていたなんて、もう悔しくてショックでした!
しかし、そんな話を聞いているうちにムラムラと興奮し、大勃起している変な私…
部屋に戻り、妻に乱暴に襲いかかりました。
いつもと違う私に、妻が「どうしたの?何かあったの?」と聞くので、妻が全員にパンツを見られていた事を話したら、妻もかなりショックだったらしく、話の詳しい内容を執拗に尋ねるのでした。。
そうするうちに、だんだん妻が豹変して、私の上に乗り激しく腰を動かし、明らかに興奮しているのが分かりました。
時々、「〇〇君も見たのね、△△君にも見られちゃったんだぁ、□□君は見てどう思ったかしら?」などと呟きながら腰を前後に激しくグラインドしている妻を見て、「もしや、妻って見られて興奮するタイプ?」なんて思ったのでした。
実は私も、以前、知らない男に、男湯から女湯にいた妻を覗かれた経験があり、その時は何も言えず、ただ茫然と必死に覗いてる男を眺めていましたが、その時、激しく勃起している自分に驚きました。
私の場合は妻が見られて興奮するタイプなのでしょうね。

そんな事があって、それ以来、妻も「絶対に誰にも見せないと約束してくれるならいいわよ」と、旅先の宿や温泉でソフトなH撮影に応じてくれるようになりました。
妻はシャッター音に感じるタイプで、撮影の後は驚くほどグショグショに濡れていて、その後のHも痴女のように積極的になります。
普段は、声なんか出さないのに、Hな言葉を口走り、激しく腰を使い快感を貪る妻の姿を見ると、普段の清楚な妻とのギャップに唖然としてしまいます。

最近は、人の来ないような場所で、野外撮影するようにもなりました。

ただ、ここに来て、お互いの間に少し温度差が生まれてきました。
妻は「見られるかも知れないというドキドキ感や、人に見せられないような恥ずかしい恰好をしている屈辱感に快感を覚えるのであって、実際には、絶対に誰にも見られたくない(特に知っている人に)」というタイプだと分かりました。
私の方は、「自慢の妻の恥ずかしい姿を誰かに見て欲しい。できれば、妻の事を知っている人に!妻を大好きな友人達に喜ばれながら見せられれば最高♪」というタイプなのです。

そのうち私の中で、妻を晒したくなる気持ちが どんどん膨らんできました。
ここ数年で何千枚も妻のH画像を撮ってきましたが、約束は厳守し、友人達に一枚も見せた事はありません。
これからも、直接、誰かに見せたり手渡したりすることはないでしょう。
そこで、その私の気持ちを知った、友人達(妻のエロ姿が見たいという下心見え見えの)に押し切られて、ブログを開設するハメになった次第です。((+_+))
友人達全員に、ブログを教えているので、彼らは、好きな時に私の妻の恥ずかしい姿を思う存分見る事ができるわけです。
彼らが妻の恥ずかしい姿を嬉しそうに見ている姿を想像するだけで、下半身が爆発しそうになってしまうなんて、私は救いようのない変態ですね… (^_^;)

てか長過ぎだろ、このプロフィール!!

月別アーカイブ

カテゴリ

パンチラ&パンツ見せ (58)
温泉・混浴・露天風呂 (48)
野外(館内)露出 (48)
スペシャル号 (26)
室内撮影 (25)
ボツ画蔵出し (16)
お知らせ (10)
コスプレ (9)
Panty Catalog (8)
2人の世界 (3)
未分類 (0)

リンク

このブログをリンクに追加する

検索フォーム